【体験談あり】H2メディカルパワー(MAKE MEDICAL/メイクメディカル)の評価は?|水素吸入器の口コミレビュー

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スイスピ管理人 KON(一般財団法人日本分子状水素普及促進協会個人会員/一般社団法人水素健康推進協会認定 水素健康インストラクター )
子供のころから敏感体質・虚弱体質に苦しんできたのですが、水素と出会ったのをきっかけにして体質がかわり、毎日をフルに活動できるようになりました。
そこから水素の医学研究や様々な製品にも興味を持つようになり、一般社団法人水素健康推進協会認定講師『水素健康インストラクター』の資格をとるまでになってしまいました。
当サイト「スイスピ」では私の個人的な体験や主観をもとに記事を作成しており、広告リンクを含む製品の紹介も行っています。

「超格安」の水素吸入器として話題になっている「H2メディカルパワー」シリーズ(MAKE MEDICAL)の水素吸入器については、

 

すごく安いけど、実際どうなんですか?

といったお問い合わせを、これまで何度かいただいてきました。

今回はH2メディカルパワーシリーズ(MAKE MEDICAL)の水素吸入器について、スイスピにいただいた口コミ情報も含め、いろいろとご紹介してみたいと思います。

【追記:2026年4月】

2026年4月、業界専門紙「健康産業新聞」に、水素研究の第一人者たちが大容量の水素吸入器に警鐘を鳴らす記事が掲載されました。

「大容量=高効果」に科学的な根拠はなく、むしろリスクが高いという内容です。

高流量かつ水素酸素混合ガス(爆鳴気)を使用するメイクメディカルの機種はこの問題にそのままあてはまるので、下記記事もあわせてご覧ください。

>>水素吸入器の「大容量競争」に専門家たちが警鐘|毎分3000mLや4800mLは本当に必要?

もくじ

H2メディカルパワー(MAKE MEDICAL) シリーズ商品一覧

まず、こちらがH2メディカルパワーのシリーズ商品一覧です。

品名水素発生量/分酸素発生量/分価格(税込)
MEGA900600ml300ml298,000円
MEGA18001200ml600ml458,000円
MEGA36002400ml1200ml728,000円
MEGA36003600ml1800ml988,000円
MEGA 48004800ml2400ml1,280,000円

管理人KON

すごく安いのと、水素発生量(酸素発生量も)がかなり多いのが特徴ですね。

例えば、ガン治療で成果をあげられている赤木純児医師が使用されたことで話題になった、「水素ガス発生量:1200ml/分」の「ハイセルベーターET100」という水素吸入器が:2,420,000円(税込)ですから・・

辰巳出版
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▲ハイセルベーター使用されている、水素ガス免疫療法 赤木医師の著書

同じ水素ガス発生量「1200ml/分」の機器(MEGA1800)で比較すると、価格は約1/5になりますね。

ここまで価格差があると、スペックにあらわれない性能の違いや実際の使い勝手などは気になるところです。

MAKE MEDICALの実機を確認してみた|価格と使い勝手のバランスは?

実は先日、MAKE MEDICALの機器のひとつである、

H2メディカルパワー MEGA600(水素発生量600ml/分のタイプ・現在の商品名「MEGA900」)

に実際に触れ、取扱説明書を見ながら使用方法を確認できる機会がありました。

使い方や機器の性能などを確認してみると、

管理人KON

やはり、とくに使い勝手や機器の性能部分で、価格と引き換え(トレードオフ)になっている部分があるんだな・・

と感じました。

以下にどのような点でそれを感じたのか、ご紹介してみたいと思います。

❶ 初回使用時に約20Lの精製水(メーカー指定)が必要

MEGA600では、初めて使用する際に約20リットルもの精製水を用意する必要があるとのことです。

H2メディカルパワー MEGA600 取扱説明書より

一般的な水素吸入器では、初回使用時にここまで大量の精製水を必要とすることはほとんどないため、少し特殊な仕様と感じました。

また精製水もドラッグストアで売っているような精製水ではなく、メーカーが指定されています。

▼たとえば水素ガス発生量がそれほど違わない『Hhuhu【ふふ】』(水素発生量500ml/分)の場合、500mlの日本薬局方精製水(ドラッグストア等で150円くらいで買える)が2本ほどあれば十分です。

>>医療用レベルの家庭用水素吸入器Hhuhu【ふふ】実機レビュー

※ちなみにHhuhu【ふふ】の場合は500ml精製水2本が付属しています。

約20Lもの精製水が必要だとすると、事前の精製水購入や精製水の保管場所について考えておくなど、計画的に運用することが大切になりそうです。

あとは単純に精製水を入れたり排水したりといった労力もかかるので、力のないお年寄りの場合など、「負担なく使用できるのか?」といった視点も必要になるかもしれません。

❷ 50時間使用ごとにタンク内の大量の精製水を全交換する必要

H2メディカルパワーMEGA600では、50時間使用するごとに内部の大量の精製水をすべて交換する必要があります

H2メディカルパワー MEGA600 取扱説明書より

多くの水素吸入器では、『精製水の純度を維持するためのイオンフィルター』がついていて、イオンフィルターを交換しながら精製水の純度を保つ仕組みになっています。

一方、MAKE MEDICALの機器にはイオンフィルターが搭載されていません

そのため、フィルターによる水質管理ではなく、定期的に水をすべて入れ替えることで純度を保つ仕様になっているようです。

この設計により、比較的短い頻度で、大量の精製水を交換する手間がかかる点は考慮しておいたほうがよさそうです。

❸ 3時間の運転でタンク内の水が高温に

画像はイメージです

取り扱い説明書によると、3時間以上の連続運転を行うと、タンク内の水の温度が上昇し、1時間以上のクールダウン時間が必要になるとのことです。

ご利用後、タンク内の精製水は、高温になっております。取り扱いには、十分注意してください。

H2メディカルパワー MEGA600 取扱説明書より
H2メディカルパワー MEGA600 取扱説明書より

一般的に、高品質な水素吸入器は長時間運転でも過度な発熱を抑えられる設計になっていますが、MAKE MEDICALの機器は比較的熱をもちやすい特徴があるようです。

▼参考までに他の水素吸入器の場合、たとえばこちらの「アクアリエッタAQY-300EX」を試したときは、12時間運転後でも表面がヒンヤリ感じるほど熱をもたない状態でした。

「熱をもちやすいかどうか?」は、機器の設計段階から関係してくる、水素吸入器の性能を左右する大きなポイントといえます。

>>【日本製水素吸入器】アクアリエッタAQY-300EXを使ってみた

H2メディカルパワーMEGA600は、機能上は「運転タイマーは5時間まで設定できる」となっていますが、上記のとおり『3時間の運転で熱をもってしまうため、1時間のクールダウンが必要』という点は注意したいですね。

管理人KON

以上が、「使い勝手」「性能」の部分で押さえておきたいと感じた3点です。

高流量での水素酸素混合ガスの取扱いについて|高流量と「爆鳴気」のリスク

H2メディカルパワーシリーズについて必ず触れておきたいのが、

高流量 x 水素酸素混合ガス

であることの注意点についてです。

主に3点あげられるので、以下順番にみていきましょう。

❶高流量は爆発リスクが相対的に高い|日本分子状水素普及促進協会の基準:「600ml/分以上は安全対策が必要」

H2メディカルパワーシリーズは、水素発生量600ml/分以上の高流量モデルが複数ラインナップされており、最大流量の機種だと「水素発生量:4,800ml/分」と、かなり多い量になっています。

こうした高い流量の場合、相対的に高くなるのが水素ガスの爆発リスクです。

水素が可燃性ガスであり、流量が多ければ多いほど「爆発の可能性」「爆発時の規模」が大きくなるリスクが相対的に高まるからですね。

参考記事:水素吸入器の爆発リスクを徹底検証!リスクについての研究論文と安全な水素吸入器の選び方

そのため、水素研究の第一人者である太田成男日本医科大学名誉教授が会長をつとめる「日本分子状水素普及促進協会(JHyPA・ジェイハイパ)」のガイドラインでは、

600ml/分を超える水素ガスを扱う場合、「別途の安全性の対策が求められる

とされています。

水素ガス発生装置の認証|日本分子状水素普及促進協会(JHyPA)

慶応義塾大水素ガス治療開発センター代表も同様の見解

水素研究の専門家からも、同様の見解が示されています。

慶應義塾大学医学部の勝俣良紀氏(水素ガス治療開発センター代表)は、業界専門紙「健康産業新聞」(第1834号、2026年4月15日)の中で、

勝俣良紀氏

毎分250mLが効果・安全の両面で最適であり、安全面では『毎分600mlまで』という見解が学会で発表されており、実験データからもその通りだ。

という見解を示しています。

参考:水素吸入器の「大容量競争」に専門家たちが警鐘|毎分3000mLや4800mLは本当に必要?

YUIさん

H2メディカルパワーシリーズのラインナップ(MEGA600〜MEGA4800)は、全機種がこの600ml/分というラインに達するか、大幅に超えてるのね。

❷ 水素ガスのみ吸入した場合の「酸欠リスク」

H2メディカルパワーシリーズは水素ガスと酸素ガスを分離して発生させる設計上、「水素ガスのみ」での吸入も可能です。

ただし高流量の水素ガスを吸入した場合、吸入する空気に占める酸素の割合が下がり、酸欠のリスクが生じます。

水素研究の第一人者・太田成男日本医科大学名誉教授(JHyPA会長)は、業界専門紙「健康産業新聞」(第1834号、2026年4月15日)の中で、具体的な数値を示しています。

毎分300mLの純水素を吸入 → 血中酸素飽和度が1%低下(500mの山に登った程度)
毎分600mLの純水素を吸入 → 血中酸素飽和度が2%低下

血液中の酸素濃度は5%以上低下すると病的と言われているため、1〜2%の低下は安全圏ではあるものの、血中酸素飽和濃度が2%低下することは、気になる状態でもある。

1分間に600mL水素ガスを発生させる場合は、酸素との混合ガスを使った方が、より安心であると言える。

太田成男氏(日本医科大学名誉教授・JHyPA会長)/健康産業新聞 第1834号(2026年4月15日)より

メイクメディカルでもこうした酸欠の懸念を踏まえ、公式サイトにおいて「酸欠の可能性を避けるため、水素酸素混合ガス(水素:酸素=2:1)での吸入を推奨」と明記しています。

ただし、その「酸欠対策」として選んだ水素酸素混合ガスには、今度は別のリスクが伴います。

❸ 水素酸素混合ガス(爆鳴気)の特性

水素と酸素を2:1の割合で混合した気体は「爆鳴気(ばくめいき)」と呼ばれ、通常の水素ガスとは燃焼の性質が根本的に異なります。

熊本大学の研究資料【村上・伊東、国立国会図書館】によると、爆鳴気には以下のような特性があるとされています。

  • 空気中の水素の発火点は527℃なのに対し、爆鳴気の発火点は450℃(より低温で着火しやすい)
  • 空気中の水素の燃焼速度は約90m/sなのに対し、爆鳴気は1,400〜3,500m/s(音速の約4〜10倍=マッハ4〜10)で燃焼する
  • 「この現象では、燃焼速度が音速を超えるため衝撃波を伴い燃焼する
YUIさん

燃焼速度が音速を超えて「衝撃波をともなう」って・・

「爆鳴気」にはこのようなリスクがあるため、山口大学医学部の佐野元昭教授、および慶應義塾大学の勝俣良紀氏は以下のように述べています。

爆発リスクが高く、医療や健康分野での使用は推奨していない
(佐野元昭教授・勝俣良紀氏)

健康産業新聞 第1834号より

参考記事:水素吸入器の「大容量競争」に専門家たちが警鐘|毎分3000mLや4800mLは本当に必要?

YUIさん

リスクがあるので「推奨しない」と言ってる専門家がいるのね。

管理人KON

実際、消費者庁の事故情報データバンクに寄せられている、複数の「水素吸入器に関連した事故」の内容をみてみると、「衝撃波をともなって爆発する」という「爆鳴気」の特徴に合致しているようにみえる状況がみられます。

参考記事:水素吸入器で「体内爆発」?2026年のMiZ社論文についての発表と6件の事故報告を冷静に検証してみた

H2メディカルパワーシリーズは価格面では非常に魅力的ですが、流量が多く、水素酸素混合ガス(爆鳴気)を扱う機器であることを理解し、慎重に取り扱うことが大切だと思います。

参考資料:MAKE MEDICALで水素吸入器H2メディカルパワーを試された方の体験談

先日、実際にMAKE MEDICALの水素吸入器を使用された方(Sさん) から、スイスピ宛に体験談をいただきました。

Sさん

MAKE MEDICALを検討されている方の助けになれば・・

ということで記事でのシェアに快く同意していただけたので、ここでその内容をお伝えしてみたいと思います。

Sさんは現在、現代医学では治療法のない目のご病気を抱えており、「少しでも改善の可能性があるなら」と、水素吸入を検討されていたとのこと。

そのなかでH2メディカルパワーに興味を持ち、レンタル契約の前に実際に試してみたいと、MAKE MEDICALの拠点を訪問されたそうです。

以下、Sさんの体験談をご紹介します。

こちらの体験談はあくまでSさん個人が体験された内容ですので、あくまで参考資料としてご覧いただければと思います。

「規模が小さいのかな・・」

Sさん

まずレンタルをする前に実機を試したいと思いたいお店に伺ったのですが、カーテンに仕切られただけの空間で、その隣で女性2名が荷物をドッタンバッタンしてまして・・・

話を聞いたら機器をそこでチェックして発送しているらしく、そこでちょっと怪しいなぁと・・でも規模が小さい会社なのかなぁと思いつつ・・

MEGA2400をレンタル契約

Sさん

MEGA4800とMEGA2400を試したのですが、MEGA4800の方は風量が凄く、睡眠時ではとても出来ないですし、ゴーグルも不可能でした。

あと最初、カニューラから水が吹き出しておりなかなか吸入できずでした。

1時間ほど試し、目の改善が目的だったため、水素と酸素を別々に分けられる利点を感じMEGA2400をレンタルしようと思い試しに1ヶ月契約しました。

管理人KON

なるほど、発生量が多すぎると風量も大きくなって長時間吸入しづらいという注意点があるんですね。

これは体験しないとなかなか気付けないポイントかもしれません。

精製水の指定について

Sさん

精製水は別途他社に頼むよう言われ、アドレスを送られたのですが、どれかわからなかったためスクショを送りこれですが?と質問したのですが・・

Sさん

写真のであってると言われつつも、何かおかしいと思い再度、問い合わせをしたら・・

Sさん

結局違ってたのか!?という・・

機器が届いてみて

Sさん

そして機器が届いたのですが

お荷物お受取時のお願い

包装箱に損傷がないかご確認いただけますでしょうか

損傷のないことをご確認の上、受領サインをお願い申し上げます。受領サインされますと、運送中の破損による保証は面積となりますのでご注意くださいませ。

Sさん

このように言われていたので、届いた際に梱包箱をみたら・・

Sさん

段ボールが穴だらけでしたので、お伝えしたところ佐川さんにクレームを入れると・・

詳しく聞きもしないでこの様な言い方に違和感があり・・

Sさん

梱包箱にラップが巻かれていたのですが、ラップには穴がなく元から箱に穴があいていたのでは?と運送会社に勤めてる家族が言うので

Sさん

このように聞いたら、
「そうみたいですね」って・・文面からもう・・

商品を開けてみたところ

Sさん

そして開けてみたのですが、使用してないのに使用時間が表示されており・・

Sさん

リセット処理をしないで送ったと‥段ボールの件も合わせてずさんな管理してるのがもう・・

使用4日目

Sさん

そして4日後に壊れました

Sさん

使用しようとしたら水素の排出口から水が溢れて、止まらないので中に入っている水をバケツに移して止めました。

返品の手続き

Sさん

謝ることすらしないで、しかもウチはわるくないもんな文面丸出して・・もう薄々ヤバい会社なのは察してましたが 最悪な対応でした。

その他、Sさんが感じたこと

Sさん

あと細かいことを挙げると、
公式サイトの誤字、脱字が多すぎる、機器などの大事な数字すら間違ってる。
届いた取り扱い説明書も(ホチキスでとめただけ)同じ文面が重複してたりと、目に余る感じでした。

Sさん

そして、もっと驚きだったのが50時間で精製水をぜんぶ交換してくれと書かれており、機器の下からコルクみたいな線を抜いて水を抜くんですが、その際大量の水を捨てるので(5リットル以上)すごい重労働でした・・

これを毎回やらせるのかと・・

しかも水を入れる際に灯油ポンプを使うように言われたんですが、丸出しの灯油ポンプで毎回、水を入れ替えて、汚くないか??と。

Sさん

なぜ、水を抜く必要があるのかと調べたら説明書に水に不純物が含まれて機器が故障するのを防ぐためです、とあったのですが丸出しのポンプ使う方が汚いよ!!!と

灯油ポンプというのはこういうのですね。

Sさんは最後に、

私含め、水素を試す方は身体をよくしたい、またはすがりつくような思いを抱えてる方もたくさんいらっしゃると思うので正直、その気持ちを踏みにじる会社は淘汰されて欲しいです。

とおっしゃっていました。

Sさんは残念なご体験をされてしまったようですが、体験してみないとわからない貴重な情報もたくさんあり、ご経験をシェアしてくださったことに感謝したいと思います。

一方でMAKE MEDICALの口コミを見ると「リーズナブルに水素吸入ができて満足」という方もいらっしゃるようで、そのときどきの使う方の状況や価値観、求めるものによっても満足度が左右される部分はあるのかもしれません。

今回の記事でシェアさせていただいた情報が、これから水素吸入を検討される方にとって、より納得のいく選択につながる助けになればと思います。

まとめ

以上、今回はMAKE MEDICALの水素吸入器「H2メディカルパワー」シリーズについて、その特徴や実際に使用された方の体験談をもとに、さまざまな視点から見てきました。

価格の魅力がある一方で、メンテナンス方法や機器の性能については「価格とトレードオフになっている部分」もあるシリーズだと思います。

さらに安全面で「高流量」や「爆鳴気」といった問題が重なる機器であることは、購入・レンタルを検討される際におさえておくべきポイントだと思います。

水素吸入を検討されている方が、それぞれの目的や環境に合った選択をするうえで、この記事がお役に立てば幸いです。

この記事を書いた人
スイスピ管理人 KON( 一般財団法人日本分子状水素普及促進協会個人会員/一般社団法人水素健康推進協会認定 水素健康インストラクター )
子供のころから敏感体質・虚弱体質に苦しんできたのですが、水素と出会ったのをきっかけにして体質がかわり、毎日をフルに活動できるようになりました。
そこから水素の医学研究や様々な製品にも興味を持つようになり、一般社団法人水素健康推進協会認定講師『水素健康インストラクター』の資格をとるまでになってしまいました。
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